ドライヤー使用中に、勝手に温風 / 冷風が切り替わるときはこちらをご確認ください。
《 吸込口や吹出口にホコリや髪の毛などが付着している 》
● 吸込口や吹出口にホコリなどが付着することで、風量が減少し本体の温度が上昇します。温度が上がると、安全装置が作動し、温度を下げるために冷風に切り替わります。商品仕様ですので異常はありません。
● 症状に気づいたら、電源を切り、ドライヤーのお手入れをしてください。お手入れは月1回以上、こまめにおこなってください。
●お手入れ方法はこちらをご確認ください。
>ドライヤーのお手入れ方法
《 吸込口がふさがっている 》
● 使用中に吸込口を手などで抑えてふさいでしまっていても、発生します。ふさがないようにご使用ください。
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